2006年06月12日

西麻布「ラ・ボンバンス」で「ぷち司牡丹の会」第3回ぜよ!

 一昨日の6月10日(土)は、ワシのイチオシのこじゃんと美味い和食店「ラ・ボンバンス」(港区西麻布2-25-24-B1 TEL&FAX:03-5778-6511 e-mail:gochisou@bombance.com URL:http://www.bombance.com)で、「ぷち司牡丹の会〈初夏〉」を開催したがぜよ。

 ちなみに第2回の「ぷち司牡丹の会」についちゃあ「2月27日」のブログを、第1回についちゃあ去年の「11月28日」のブログを参照してもらいたいがやき。他にも、「12月20日」「11月16日」「9月20日」のブログでも、この店の絶品料理をご紹介しちゅうがぜよ。

 さて今回も「きき酒師」のココマリちゃんのプロデュースで、とにかく絶品の旬の和食コースそれぞれに、司牡丹のいろんな日本酒を合わいてマリアージュを楽しんでもらおうっちゅう趣向ながよ。ほんで今回のお客様は、「ラ・ボンバンス」の常連客さん中心に、ワシとココマリちゃんを含めて13名。岡元料理長も一緒に体験されたき、合計で14名満席の参加者数やったがやき。

2006.6.12出品酒


さてほいたら、今回のお料理とお酒のマッチングメニューをご紹介してもうか。

●スッポン仕立の茶碗蒸 姿フカヒレスープ餡かけ
「司牡丹・土佐宇宙酒」(純米吟醸酒)スープと宇宙酒
 宇宙酒の存在自体を知らんかった方も数名おられたがやき。あれっぱあ報道され、あれっぱあよう売れたに、まだまだ売れる余地はナンボやちあるっちゅうことながぜよ!
やっぱしこういう華やかな香りの高い酒は、ワイングラスにかぎるがやき。フルーティな香りが一段と華やいで、それはそれは魅惑の香りやったがよ。スッポンのダシの風味とフカヒレの深い味わいが餡の中でトロケルばあ豊かに交じり合うて、宇宙酒の香味と絶妙にマッチするがぜよ。いきなりあちこちから溜め息が漏れるばあ、インパクトのある美味しい組み合わせやったがやき。

●土佐初ガツオのタタキ ニンニクチップ
新レンコンと牛フィレの挟み山椒焼き
色素を抜いたトマトと茄子カレー風味のムース
小柱と三つ葉の一口かき揚げ
無花果の胡麻クリーム掛け

「司牡丹・本醸造零下貯蔵生酒」(本醸造生酒)〈お好みでミントを加えて〉カツオのタタキと零下貯蔵本醸造ミント4品のツマミと零下貯蔵本醸造ミント
 ワシの同級生で、高知で永田農法も実践しゆう農家であり、フルーツ&ベジタブルマイスターの長崎さんから、永田農法で育てたアップルミントを送ってもろうちょったがよ。これを各自がちぎって、チクともんでからお酒のグラスにチビッと入れると、後口がこじゃんとス〜ッとして爽やかな、夏向けの日本酒カクテルになるがやき。本醸造零下貯蔵生酒の爽やかさが一層強調され、清々しいばあスッキリのカクテルで、これも皆さんに大好評!日本酒にこんな飲み方があったがかと、皆さん驚きやったみたいながよ。特に相性が良かったがは、「色素を抜いたトマトと茄子カレー風味のムース」!トマトの青臭い風味が、柔らかな茄子カレームースと絶妙に溶け合うところに、生酒の軽快でなめらかな風味とミントの爽やかさが加わって、思わず「おお〜っ!」と声が出るばあ見事な味わいに昇華していくがやき。「無花果の胡麻クリーム掛け」のトロッとしたなめらかな旨みとも、絶妙にマッチしたがぜよ。

●フォアグラソテーと、初夏だからおでんの「ガンモ」新緑味噌掛け 辛子のピューレ
「永田農法・窪川〈山田錦〉司牡丹」(純米吟醸原酒)フォアグラとガンモと窪川山田錦
 チクと大きめのワイングラスに「窪川〈山田錦〉」のお酒を注ぎゃあ、得も言われんハチミツに似いた甘い香りが立ち上がってくるがやき。これがこの料理のソース「新緑味噌掛け辛子のビューレ」と見事なばあ絶妙にマッチ!山椒の実をシロップ煮にして使うちゅうき、この見事な緑色が表現できちゅうらしいがやけんど、それが蜜っぽい山椒風味になっちょって、このお酒との相性の良さを引き出してくれちゅうみたいながやき。それにしたち、フォアグラと「ガンモ」がこれほど合うたあ、ビックリやったがよ!こりゃあフォアグラは「おでん」の具材にピッタリっちゅうことでもあるがぜよ。「ガンモ」の中の貝柱の旨みが、これまた最高やって、フォアグラの風味にも負けちゃあせざったがやき。

●広島太田川の鮎炭火焼きと丸十の素揚げ
「司牡丹・純米吟醸本生」(純米吟醸生酒)鮎炭火焼きと純米吟醸本生
 純米吟醸生酒のフルーティでなめらかな旨みと、鮎炭火焼きとタデ酢の風味が絶妙にマッチするがよ。この相性の良さは「きき酒師」の間じゃあ、もはや夏の組み合わせの定番と言えるほどながやき。ちなみに「丸十」ゆうたらサツマイモのこと。薩摩藩の家紋が「丸に十字」やき、サツマイモのことをこう呼ぶようになったがやと。





●葛打ち鱧の小鍋(すだち風味) 新ジュンサイ お豆腐 湯葉 焼き葱 水菜
「司牡丹大吟醸・黒金屋」(大吟醸原酒・本年度金賞受賞酒)鱧の小鍋と黒金屋
 ここが今回のコースの最大のヤマ場になるがやき!まず、大きめのワイングラスに黒金屋を注ぐ。本年度の金賞受賞酒やとお伝えしたら、皆さんから思いがけず拍手をもろうて、嬉しかったがよ。それにしたち、やっぱし大吟醸は大きめのワイングラスにかぎるがやき。華やかな香りといい深みのある味わいといい、香味の絶妙な調和も、こういうグラスやとホンマに美味しさが倍増するがぜよ。

 そして岡元料理長が得意の小鍋は、今回は夏の定番の鱧。フタを開けた途端、涎が溢れ出しそうになるばあダシの香りがブワ〜ッと広がって、大吟醸の香りと覇を競い合うがやき。今回のダシは、鰹節と鮪節と、鱧の焼き骨から取ったとのこと。これにスダチの香りと酸味がアクセントに加わり、さらに焼き葱の芳ばしい甘みが加わり、鱧の旨みを何倍にも膨らまいてくれるがやき。こりゃ涎がナンボあったち足りん、黄金の組み合わせながよ!もはや「うまい!」としか言葉が出んがぜよ!

●酒盗とマスカルポーネチーズ 酒盗のジュース酒盗とチーズ、酒盗のジュース
 岡元料理長得意のメニューに載ってない絶品酒肴が、ここで登場!今回の酒盗は、カツオと鯛のワタの酒盗を混ぜちゅうがやと。こりゃあもう、酒が止まらんなる絶妙の塩加減で、もうたまらんぜよ!

●地鶏の炭火焼き 名残ふき味噌 牛ロースの一口焼きおにぎり
「山廃純米かまわぬ」(山廃仕込純米酒)地鶏と「かまわぬ」燗酒
 まず、皿に乗っちゅう黄色い棒状のもんは、トウモロコシのヒゲを焼いたもんながよ。この中身が甘いの何の、オドロキの美味しさでまずビックリさせられるがやき。ほんで、地鶏の炭火焼きのジューシーな旨みにフキ味噌のホロ苦いアクセントが加わり、「かまわぬ」ぬる燗の幅のある酸に裏打ちされた旨みとが、口中で見事に調和しもって膨らんでゆくがよ。ホッとするような優しい組み合わせながやき。燗酒嫌いじゃっちゅうお客様も、「これなら美味い!」と言うてくれたがよ。

●高知の長崎さんから「お野菜の一皿」
「司牡丹・生鮮酒〈夏〉零下貯蔵生酒」(純米生酒)〈お好みで、ソルティドッグの要領で、ライムとお塩を加えて〉長崎さんの野菜盛りと零下貯蔵純米のカクテル
 ナント、長崎さんくから送られてきた野菜だっけで、一皿メニューを作ってくれたがやき。岡元料理長も、送られてきた高知の土の匂いがする野菜をそのまんま一皿に仕上げたかったとのことで、お客様も「こうゆう曲がったキュウリらあて滅多にお目にかかれん!」ゆうて大悦びしてくれたがよ。

 長崎さんにゃあミントだっけ頼んじょったがやけんど、お気遣いいただき、まっこと感謝感謝ながやき。特に大好評やったがは、生のアラジンにバジルソースをつけていただく一品。ちなみにアラジンゆうたらズッキーニとカボチャのアイノコみたいな変わった野菜。これに長崎さん自慢の永田農法のバジルソースをつけていただくがやけんど、バジルの風味が強烈に爽やかで、こりゃまっこと美味しかったがやき。お酒は、ソルティドッグの要領で、グラスの縁にライムを塗って、そこに塩をつけて、グラスの中に「零下貯蔵生酒・純米」を注ぐっちゅうカクテルにしたがやけんど、ライムの香りと生酒の香りが混ざり合うて、ココナッツみたいな南国の香り、第3の香りを生み出して、お客様も大悦びやったがよ。ほんでこの酒のトロピカルな風味が、バジルソースの爽やかな風味に見事にマッチして、ホンマに夏にピッタリの最高のマリアージュになったがぜよ。また、長崎さんくのカボチャを使うたムースも、こじゃんとクリーミィで、ナチュラルで優しい甘みが絶品やったがやき。

●辛子明太子の自家製燻製お茶づけ 刻み沢庵 大葉 炒り胡麻 韓国青唐明太子のお茶づけ
 ご飯はサッパリとお茶づけやったがよ。燻製にした明太子の風味が口中に膨らんで、これまたお酒が飲みとうなってしまう美味しさながよ。刻み沢庵のシャキシャキした食感も、たまらんがやき。

●白いコーヒーと黒胡麻のシャーベット
「源十」(純米大吟醸10年貯蔵原酒・秘蔵大古酒)デザートと「源十」
 毎回の定番、ワシも大好きな白いコーヒーは、相変わらずの美味しさ。今回は胡麻の風味がこじゃんと芳ばしい、黒胡麻のシャーベットとのコントラストが、「源十」の真っ白いボトルとのコントラストともあいまって、上品なイメージも演出されちょったがやき。「源十」を初めて飲まれたお客様は「これが日本酒!?」「シェリー酒みたい!」「香りと甘みがスゴイ!」と感動の声を連発。デザートに合わせられる日本酒との出会いに、皆さん感激してくれたがぜよ。


 結局、1人当たり4合以上のお酒を飲まれた計算で、皆さん酔いつぶれることものうて、和気あいあいと楽しゅう過ごすことができて良かったがやき。もちろん大好評の「司牡丹・仕込水」のお陰もあったろうけんど。

 実は今回、ワシゃあ病みあがりで、まだ体調が万全やのうて、ここ1週間ばあずっと食欲を感じることがなかったがやけんど、この日のお料理で久々に食欲を感じて、ホンマに美味しゅういただくことができたがよ。体に元気を与えてくれるお酒とお料理の最高の組み合わせに、改めて敬服したがぜよ。岡元料理長さんにゃあ、まっこと感謝感謝ながやき!

 また、帰り際のお客様が、「本当に最高に美味しい組み合わせでした!もう今夜日本が沈没しても本望です!」とまで表現してくださって、ワシもまっこと感激やったがやき。酒屋冥利に尽きるたぁこのことながよ。ホンマに美味しいお酒とお料理の組み合わせは、ここまで人を幸せな心地にさせてくれるがやのう。やっぱしこのブログのタイトル通り、「口は幸せのもと」ながぜよ!



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司牡丹酒造株式会社


連載コーナー「酒飲みの言い訳 365日、明日も飲めるゼヨ!」

〈6月13日〉「小さな親切の日」「鉄人の日」
 1963年(昭和38年)のこの日、当時東大の学長やった茅誠司氏らあの提唱による「小さな親切運動」の本部が発足したき、この日は「小さな親切の日」ながやと。その年の東京大学の卒業式の告辞の中で、茅氏が「小さな親切を勇気をもってやってほしい」と言うたことがきっかけになって、6月13日に8名の提唱者が運動を発足さいたがよ。「できる親切はみんなでしよう。それが社会の習慣となるように。」「人を信じ、人を愛し、人に尽くす。」をスローガンに、運動が進められゆうがぜよ。

 また、1987年(昭和62年)のこの日、プロ野球広島東洋カープの衣笠祥雄選手が、大リーガーのルー・ゲーリック選手の記録を破る2131試合連続出場の世界新記録を達成したき、この日は「鉄人の日」でもあるがよ。足かけ18年、6082日目の大記録は、まさに鉄人と呼ばれるにふさわしい頑強な肉体があってのもんながぜよ。

 ほいたらこの日は、まずは何かひっとつやち構んき、小さな親切を行動に移してもうぜや。勇気をもってやってみりゃあ、清々しい気持ちになれるっちゅうもんながやき。ほんで夜は、「鉄人の日」を祝うて、鉄分を多う含む食品をサカナに飲まにゃあイカンがよ。鉄分を多う含むこの時期旬の食品言うたら、魚やったらスズキ、マグロ赤身、カツオ、野菜やったらホウレンソウ(寒冷地産はこの頃が旬)、ソラマメ、トウモロコシ、その他、納豆、鶏レバー、牛レバー、ヒジキ、モズクらあながやき。これらあを使うたツマミにゃあ、日本酒がバッチリながよ。純米酒の生酒あたりが特にピッタリながぜよ。



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この記事へのコメント
今朝の地震は大丈夫でしたか?
Posted by てっちゃん! at 2006年06月12日 12:49
竹村さん、土曜日は病み上がりの中、ぷち司の会第3回お疲れ様でした。今回も、本当に皆様に喜んで頂けてよかったですね。いつも素晴らしいお酒の数々、ありがとうございます。
金賞受賞酒 黒金屋と鱧の小鍋がマイベストマッチングでした。最高でした!岡元料理長のお料理もいつも絶品ですね。
お酒に合う肴が、メニュー以外に用意されていたり。
いや〜、本当に呑みました。幸せなひとときをありがとうございました♪また、よろしくお願い致します。
Posted by ココマリ at 2006年06月12日 13:11
竹村社長様、第3回「ぷち司牡丹の会」本当にありがとうございます。会を重ねるごとに司牡丹の「美味しさ」に、ますます虜になっていきます!そして、なんといっても竹村社長の人柄にますます惚れちゃいます。本当にいつもありがとうございます。心より感謝いたします。お忙しい日々が続くとは存じますが、お体にはどうかご自愛ください。竹村社長様、「司牡丹酒造」の皆様、幸せな時間を本当にありがとうございます。今後共どうぞ宜しくお願いいたします。
Posted by 岡元 信 at 2006年06月12日 16:38
うちの野菜たちを、ラ・ボンバンスの岡元料理長に、まさかこの日の一皿として出していただけたなんて、感激です。すでにメニューも決まってると、聞いていたので、少し添え物にでもと送らせていただいたのですが、素敵な画像の一皿に、驚きました。ありがとうございました。好評だった曲がったキュウリは、流通の都合で、規格外、商品価値は無いとされてるものなのですが、お皿の上に躍動感が出て楽しいですよね。それにしても、なんとすばらしいお料理と日本酒の組み合わせ、食べれなかったのが残念です。ますますこの会がすばらしい会になるよう、少しでもお手伝いできる野菜たちを作りたいと思います。
Posted by まあちゃん(長崎雅代) at 2006年06月13日 01:14
てっちゃんさん、地震お見舞いのコメント、ありがとうぜよ!
高知県は何ちゃあ被害もなかったみたいながやき。ご心配おかけしましたぜよ。
Posted by 竹村昭彦 at 2006年06月13日 07:35
ココマリちゃん、コメントありがとうぜよ!
また、毎度の「ぷち司の会」のプロデュース、まっこと感謝感謝ながやき。
鱧の小鍋と黒金屋、確かに最高のマリアージュやったのう!ワシゃあアラジンのバジルソースと零下貯蔵酒のカクテルも、夏向けで最高やったと思うがやき。
とにかく、早くもまた秋が待ちどおしいがぜよ。そん時もよろしゅうお願いいたします!
Posted by 竹村昭彦 at 2006年06月13日 07:41
岡元さん、コメントと「ぷち司の会」の素晴らしいお料理の数々、まっことありがとうぜよ!
ほんまに美味しいお料理は、酒を一層美味しゅうし、疲れた体も元気にし、人を幸せにしてくれるがやっちゅうことを、改めて実感さいてもろうたがやき。
是非高知へも遊びにいらしてくださいや。また、早くも秋の会が待ちどおしいぜよ!よろしゅうお願いいたします。
Posted by 竹村昭彦 at 2006年06月13日 07:46
まあちゃん、コメントありがとうぜよ!
またこの度は、ミントやバジルをはじめ、おいしい野菜を足るばあ送っていただき、まっこと感謝感謝ながやき。
ちなみに岡元料理長のブログにゃあ、その野菜が届いた日の話しらあも出ちゅうきに、まあ見てみてちや。
あと、アラジンのバジルソースと零下貯蔵生酒のカクテル、是非やってみてちや!最高やったきに!
Posted by 竹村昭彦 at 2006年06月13日 07:55
竹村社長、第3回「ぷち司牡丹の会」大盛況に終わることができ、誠におめでとうございます。
このような場に再び参加できましたことは、大変喜ばしいことであり、良い刺激を受けて貴重な思い出になりました。

私が感動するのは、ココマリさんのお酒のお手前の素晴らしさをはじめ、岡元料理長の天才的な料理センス、司牡丹さんの美味しい豊富なお酒、そして竹村社長の革新的な提案力が絶妙に調律を奏でるところにありまして、それぞれの個別の素晴らしい要素を単に足し合わせただけでは表現し得ないエンターテインメント性でもって『食』という文化を結実させる、プロとしての心意気にはいつも感服いたします。
まだまだ未熟者ですが、是非今後もできるだけ参加させていただきたく思います。そして、次回の「ぷち司牡丹の会」も良い形で実現できることを祈っています。
Posted by tanami at 2006年06月13日 10:32
tanamiさん、コメントありがとうぜよ!
先日は「第3回ぷち司牡丹の会」にご参加いただき、またこの度はこじゃんとお誉めの言葉を頂戴し、重ねて御礼申し上げるがやき。
まっこと、これほどの絶賛をいただいたら、酒屋冥利に尽きるっちゅうもんながよ。これからも、さらにさらに感動する会を開催していきたいと思うちゅうきに、今後ともよろしゅうお願い致しますぜよ。
Posted by 竹村昭彦 at 2006年06月14日 08:36