2012年09月20日

10月に東京で2つの司牡丹を楽しむ会ご案内ぜよ!

 9月18日(火)は、(財)高知県地産外商公社(http://www.marugotokochi.com/)の山崎さんからのご紹介で、東京・銀座の「三笠会館」(http://www.mikasakaikan.co.jp/)さんに、打ち合わせに行ったがやき。三笠会館.jpg三笠会館2.jpg



 「三笠会館」さんは、「懐石・しゃぶしゃぶ吉野」にて、毎年2回春と秋に1つの銘柄を取り上げての日本酒を楽しむ会を、2日連続で開催されゆうらしいがよ。


 ほんで来月10月に高知の食材と日本酒で開催したいっちゅうことになり、司牡丹に白羽の矢がたったき、今回打ち合わせにうかがわいてもうたっちゅう訳ながやき。


 「三笠会館」さんからは、営業本部の秋葉主任さん、「懐石・しゃぶしゃぶ吉野」からマネージャーの大矢さん、料理長の岡野さん、調理主任で「きき酒師」の三澤さんの4名が参加され、綿密に打ち合わせさいてもうたがよ。


 詳細は以下の通りで、毎回常連のお客様が中心らしいがやけんど、20歳以上で日本酒のお好きな方やったらどなたやちご参加OKやき、ご希望の方は是非お申込みくださいや!


 三笠会館「吉野」日本酒の会〈2012年秋〉
「土佐の銘酒・司牡丹と高知の秋の美味を味わう会」


●日時:2012年10月26日(金)・27日(土)18:30開宴(終了予定21:30頃)


●会場:「懐石・しゃぶしゃぶ吉野」(http://www.mikasakaikan.co.jp/restaurant/japanese/yoshino/index )
東京都中央区銀座5-5-17並木通り 三笠会館本店3階
TEL:03-3289-5667 FAX:03-3571-8725


●参加人数:各日約20名


●会費:15000円(税込)


●内容:司牡丹の日本酒(5〜6種類)と、高知県の秋の食材(絶品!一本釣り戻り鰹や、幻の土佐あかうし等)をふんだんに使うた懐石料理を、司牡丹竹村社長のお話をお聴きいただきもって、たっぷりとお楽しみいただくがやき。


●お申込方法:「懐石・しゃぶしゃぶ吉野」まで、TEL、FAX等にて。
東京都中央区銀座5-5-17並木通り 三笠会館本店3階
TEL:03-3289-5667 FAX:03-3571-8725


 さて、実は10月は、東京にてもう1つ司牡丹を楽しむ会が開催されるがよ。


 日本初の日本酒カクテル専門バー「SAKE HALL HIBIYA BAR」(http://hibiya-bar.com/)にて、10月14日(日)昼間の14時から、「THE TSUKASABOTAN」(〜土佐の酒蔵「司牡丹」蔵元を囲み、幻の酒を愉しむ〜)と題して開催されるがやき。「SAKE HALL」ご案内.jpg



 詳細は以下の通りやき、こちらもご参加ご希望の方は、是非今すぐお申し込みいただけましたら幸いながよ。


「THE TSUKASABOTAN」(〜土佐の酒蔵「司牡丹」蔵元を囲み、幻の酒を愉しむ〜)


●日時:2012年10月14日(日)14時〜(開場13:45)


●会場:「SAKE HALL HIBIYA BAR」(http://hibiya-bar.com/)
東京都中央区銀座5-6-12みゆきビルB1F TEL:03-3572-7123


●参加人数:50名


●会費:5000円(税込)


●内容:NHKドラマ「負けて、勝つ」で話題の吉田茂首相愛飲の「豊麗司牡丹」、発売前に予約で完売したばあ大人気の「船中八策ひやおろし」、本年度はまだ1本たりとも市場に出回っていない秘蔵の純米大吟醸酒、さらに司牡丹の絶品SAKEカクテルや、「SAKE HALL HIBIYA BAR」自慢の香醸惣菜のフルコースをご堪能いただき、司牡丹竹村社長のお話をお聴きいただきもって、たっぷりとお楽しみいただくがやき。


●お申込方法:「SAKE HALL HIBIYA BAR」(http://hibiya-bar.com/) 小林まで。(ご予約は定員になり次第、締め切らいていただきます。)
TEL:03-3572-7123



 いずれの会も、ワシが参加さいていただきますき、こぢゃんと楽しい会になるこたぁ、間違いなしながよ。


 是非皆様、奮ってご参加くださいや!




土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社




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