2017年08月17日

「牛繁・学芸大学店」で「司牡丹ロック」で焼肉三昧ぜよ!

 8月15日(火)は、午後から東京へ飛んで、「七輪焼肉 牛繁」(http://www.gyushige.com/)さんの学芸大学店にうかごうたがやき。
(1)牛繁

 こちらにて、「牛繁」さんの部長さんと、日本名門酒会(http://www.meimonshu.jp/)本部・株式会社岡永さんの飯田社長さんと3人で、18時半から懇親会やったがよ。














 まずは生ビールで乾杯の練習をし、つきだしの「山葵漬け」をチビチビやりよったら、こちらの店長さんがこぢゃんと気を遣うてくださって、特別に普段は置いてないお刺身盛りを出してくださったがやき。
(2)山葵漬けと刺身盛り(3)土佐司牡丹と刺身16(4)鰹の塩だれタタキ
















 こりゃ日本酒やっちゅうことで、「牛繁」さんに定番として導入されちゅう「土佐司牡丹」の冷酒を、早速注文さいてもうたがよ。



 お刺身はこぢゃんと鮮度も良うて、「土佐司牡丹」との相性も最高で美味しかったがやけんど、飯田社長さんは「焼肉を食べに来たがやけんど・・・」と、ボソッと呟かれたがやき。


 さあ、その後は待ってましたの焼肉三昧ながよ!


 まずはキムチやナムルをいただきゆううちに、厚切り牛タン塩とカルビが登場!
(4)厚切りタン塩(5)厚切りタン塩2(6)カルビ
















 どちらも絶品で、頬っぺたが落ちるがやないかと思うばあで、しかも「土佐司牡丹」の冷酒が進むこと、進むこと!


 特に厚切り上タン塩は、分厚うてプリップリやに簡単に噛みきれて、口中に旨みがあふれかえるがやき。


 こりゃタマラン!旨過ぎぜよ!


 こうなりゃあ、日本酒もグイグイやりとうなるき、ワシが焼肉ん時にゃあコレと決めちゅう、「司牡丹ロック」にさいてもうたがよ。


 ロックグラスに氷をタップリ入れて、「司牡丹」を注いだだけながやけんど、コレが焼肉ん時にゃあグイグイいけて最高ながやき。


 お2人とも、「確かにこりゃイケル!」っちゅうて、ガンガン飲んでガンガンオカワリながよ。


 お次は葱タン塩を、特製のサンチェに巻いていただきゃあ、これまた絶品!
(7)葱タン塩

 無農薬で室内で栽培されゆうサンチェらしいきに、トゲトゲしい堅さが全くのうて、全体がフンワリと柔らこうて、こんなフワフワで甘みのあるサンチェらあて、滅多にないがやき。


 さらに名物のトロゲタカルビを注文すりゃあ、これまた分厚いお肉が登場!


 全身がトロケルばあ美味しいトロゲタカルビで「司牡丹ロック」をいただきゃあ、ナンボでも飲めてしもうて、3人ともオカワリしまくりやったがやき。


 こうなりゃあ、もはや箸も杯も会話も止まらんなって、食べて飲んで語り合うて、食べて飲んで語り合うて・・・大盛り上がりに盛り上がったがよ。


 終盤にゃあ絶品の国産上カルビもいただき、その至高の旨みと「司牡丹ロック」で昇天ながやき!
(8)上カルビ(9)上カルビ2(10)カルビクッパ
















 「司牡丹ロック」、いったい何杯飲んづろうか?


 焼肉の美味しさを最大限に引き立てるがは、ワシゃあ日本酒ロックしかないと確信しちゅうがよ。


 〆にゃあ、「カルビクッパ」と「盛岡冷麺」を1杯ずつ注文し、3人でシェアしていただき、お腹いっぱいになったがやき。
(11)盛岡冷麺

 こうして大盛り上がりのうちに、焼肉懇親会はお開きとなったがよ。


 飯田社長さん、「牛繁」の部長さん、まっことありがとうございましたぜよ!
















土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社


Posted by tsukasabotan at 10:28│Comments(2)
この記事へのコメント
牛繁
Posted by 牛繁 at 2024年02月24日 20:05
三橋栄香
Posted by 森結花 at 2024年02月24日 20:05