
ほんで、北澤相談役さんと吉田社長さんらあと、いろいろ打ち合わせらあをさいてもうたがよ。
打ち合わせの他にも、北澤相談役さんからは、いろんな情報らあもいただけ、まっこと学びになったがやき。
ありがとうございますぜよ!
その後は、小田部長と打ち合わせも兼ねて、ご近所にてランチをいただいたがよ。
ランチ後は小田部長と分かれて、ワシゃあ有楽町の東京国際フォーラムへ。
こちらの「酒蔵レストラン 宝」(http://r.gnavi.co.jp/g107805/)さんにて、13時から森常務さんと打ち合わせやったがやき。

森常務さんたぁ、もう四半世紀ばあになる長い付き合いで、いろいろ情報交換らあもさいてもうたがよ。
森常務さん、ありがとうございますぜよ!
ほんで16時にゃあ、渋谷の「旬鮮酒場 天狗」(http://www.teng.co.jp/)さんの宮益坂店にうかごうて、テンアライド株式会社の飯田社長さんと飯田常務さんに、年末のご挨拶にうかがわいてもうたがやき。

こちらにても、いろいろ情報交換らあをさいてもうたがよ。
飯田社長さん、飯田常務さん、貴重なお時間を頂戴し、まっことありがとうございましたぜよ!
ほんでその晩は、18時半から「こなから・銀座店」(http://konakara.com/)さんにて、某方らあと一緒に飲んだがやき。

練り物好きのワシにとっちゃあ、寒い冬場の赤提灯の「おでん」の文字が、まっことこぢゃんと心に響くがよ。
けんど、この日は意外に暖かかったき、まずは生ビールで乾杯の練習をして、「つきだし三種盛り」をいただいたがやき。

ほんでその後は、こちらのお店の定番に入れていただいちゅう、「華麗司牡丹」(純米大吟醸酒)にて、正式な乾杯ながよ。

その華やかな香りと、まるうてなめらかな飲み口が、冬場の名物「牡蠣おでん」のナチュラルな旨みと、まっことバッチリやったがやき。

続いては、おでんの王様「大根」と、練り物の王子「ゲソ天」を注文すりゃあ、これまた「華麗司牡丹」との相性はバッチリで、いきなり箸も杯も止まらんなったがよ。

さらに、「こなから」の名品「ゴボウ天」と、燻し銀の魅力「糸こんにゃく」をいただきゃあ、飲んで食べて語り合うて、飲んで食べて語り合うて、大盛り上がりとなったがやき。

お次は、意外な美味しさの「豆腐」と、王道中の王道「自家製はんぺん」をいただきゃあ、このお酒との抜群の相性の良さに、とにかくナンボやち飲めてしまうがよ。


続いては、おでん界のサラブレッド「焼きチクワ」と、「こなから」の隠れた逸品「キクラゲ」と、次世代のニュースター「梅がんも」をいただきゃあ、「華麗司牡丹」がさらに進むこと、進むこと!

とにかく、会話も弾み盛り上がりまくり、奇跡の美味しさ「産みたて玉子」、シブイ魅力を放つ「すじ」、タマラン美味しさの「椎茸しんじょう」、最期の晩餐にもいただきたい「イワシツミレ」らあをいただきゃあ、お腹もいっぱいの立派な酔っぱらいになっちょったがやき。

やっぱし冬場の「こなから」さんのおでんと「華麗司牡丹」は、最強タッグぜよ!
土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社