この商品は、初年度は一昨年の9月17日に新商品として出荷され、わずか半月ばあの間に720ml商品が約7500本、180ml商品が約1万本出荷されるっちゅう伝説的な売り上げ記録を達成し、アッちゅう間に完売した純米酒ながやき。
ちなみに昨年の2年目は、今年と同じ4月14日に出荷開始やって、コロナ禍の緊急事態宣言の真っ只中やったもんやき、一部キャンセルらあがあり一気に売れるっちゅうこたぁなかったけんど、結果として初年度の販売数量よりか売り上げることができたがよ。
ほんで、今年の3年目の「司牡丹 AMAOTO」も、毎年ファンの方々が個々に大々的にお祝いするっちゅう小野さんの誕生日である5月4日に向けて、一昨日の4月14日に出荷されたがやき。



今年も、コロナ禍の第4波真っ只中やきに、即完売することも、入手できん方々が現れるような心配もないはずやきに、皆さん是非とも、ガンガンお買い求めいただきたいがよ!
そして、既に予約注文されちゅう全国の酒販店さんも、ファンの皆さんも、まだまだ追加やリピート注文も可能やき、何とぞ宜しゅうお願い申し上げますぜよ!
「司牡丹 AMAOTO」が買える店」(http://www.tsukasabotan.co.jp/amaoto/amaoto_shop.html )
また、小野さんの誕生日である5月4日(火)にゃあ、オンライン酒場「酔うちゅう部」(https://youtu-bu.jp )にて、「小野Dさんの誕生日を祝って3年目の『司牡丹 AMAOTO』を司牡丹社長と飲もう!」っちゅうオンライン飲み会が開催されるきに、是非ご予約いただきたいがやき。


ご参加いただく条件は、3年目の「司牡丹 AMAOTO」(純米酒)を用意することだっけで(食事はお好きなものをご用意ください)、他の参加費らあは無料ながやけんど、先着20名様限定(×2回)やきこの人数内でのご予約が必要ながよ。
会費らあは無料やき、まずは「酔うちゅう部」(https://youtu-bu.jp )に会員登録していただき、イベントの画像の部分をクリックし、さらに「飲み会に参加する」ボタンを押しゃあ、これにて参加の予約は完了ながやき。
あとはイベント当日の開催時間になりゃあ、「飲み会をはじめる」ボタンが表示されるき、そちらをクリックすりゃあ参加できるがよ。
尚、注意点は、インターネットエクスプローラーは使えんき、パソコンの場合やったらMicrosoft Edgeを最新版にアップデートしてご使用いただき、スマホのiPhonやったらSafariを、AndroidやったらGoogle Chromeをご使用いただきたいがやき。
ほいたら5月4日(火)の晩は、オンライン酒場「酔うちゅう部」(https://youtu-bu.jp )にて、皆さんとお会いできますことを楽しみに、お待ちしちょりますぜよ!
〈小野Dさんの誕生日を祝って3年目の「司牡丹 AMAOTO」を司牡丹社長と飲もう!【1】〉
〈開始〉2021年5月4日(火)17:00
〈終了〉2021年5月4日(火)18:50
〈参加人数〉予約先着20名様(竹村含む)
〈参加条件〉3年目の「司牡丹 AMAOTO」(純米酒)をご用意ください。
〈申込先〉オンライン酒場「酔うちゅう部」(https://youtu-bu.jp )
〈小野Dさんの誕生日を祝って3年目の「司牡丹 AMAOTO」を司牡丹社長と飲もう!【2】〉
〈開始〉2021年5月4日(火)19:00
〈終了〉2021年5月4日(火)20:50
〈参加人数〉予約先着20名様(竹村含む)
〈参加条件〉3年目の「司牡丹 AMAOTO」(純米酒)をご用意ください。
〈申込先〉オンライン酒場「酔うちゅう部」(https://youtu-bu.jp )
ほいたらここで、「司牡丹 AMAOTO」について、まだ詳しゅう知らんっちゅう皆さんのために、以下にちくとご紹介さいていただきますぜよ。
まず、小野大輔さんっちゅうたら、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の古代進、「黒執事」のセバスチャン・ミカエリス、「ジョジョの奇妙な冒険」の空条承太郎らあの声優としてご活躍のかたわら、アーティスト活動も行われよって、日本武道館でのワンマンライブに2日間でのべ2万人を動員したこともあるばあの方ながよ。
そんな小野さんは、実は司牡丹の故郷・高知県高岡郡佐川町のご出身で、高知県観光特使と佐川町観光大使にも任命されちゅうがやき。
そんな関係もある中、3年ほど前のラジオ番組内で「司牡丹で小野大輔の酒を造りたい」っちゅうて発言されたことから、ワシが急遽東京にてお会いした結果、トントン拍子に話が進み、小野大輔さん完全プロデュースの日本酒「司牡丹 AMAOTO」(純米酒)が誕生することになったっちゅう流れながよ。
ところで、ファンの皆さんにとっちゃあここが一番気になる点やろうけんど、3年目の「司牡丹AMAOTO」は、2年目とも1年目とも、いくつかの違いがあるがやき。
まず1年目は、仕込み期間中に小野さんが司牡丹酒造を訪れ、お酒のモロミに「おいしゅうなりよ〜!」「みんなあ待ちゆうきにゃあ〜!」っちゅうて話しかけもって、櫂入れ(棒でかき混ぜる)をされ、さらに発酵中のモロミにゃあ、小野さんのデビューシングル「雨音」を聴かせ続けちゅうがよ。
ほんで2年目は、来訪された小野さんが、1年目以上に熱心に話しかけもって念入りに櫂入れされ、発酵中のモロミにゃあ、リアレンジバージョンの「雨音-Refrain-」を聴かせ続けちゅうがやき。
ほんじゃき2年目は、商品のボトルの肩貼りとして、「リアレンジバージョン『雨音-Refrain-』を聴かせました」っちゅうシールが貼られ、見た目も1年目たぁ違うちゅうがよ。
ほんで3年目の今年は、残念ながらコロナ禍で、小野さんが来訪されて直接モロミに話しかけられることも櫂入れされることも叶わんかったけんど、その代わり小野さんが例年以上に熱心に、リモートでモロミに話しかけてくださり、さらに何と!「雨音-Refrain-」まで歌唱してくださったがやき!
もちろん発酵中のモロミにゃあ、「雨音-Refrain-」のCDも聴かせ続けちゅうがよ。
つまり、「司牡丹 AMAOTO」は今後も毎年発売される予定やけんど、小野さんが直で歌唱を聴かいたっちゅうんは、おそやくこの3年目だっけやろうき、こればあ貴重な年度の「AMAOTO」は今後もまず無いっちゅうことながやき!
ちなみに3年目は、商品説明が例年と違うき、裏ラベルが変更になっちゅうきに、肩貼りシールは無しになっちょって、肩貼りシールのある2年目たぁパッと見た目でも違いが分かるがよ。
中身のお酒についちゃあ、例年以上に華やかな香りを持ちながら、包容力のあるナチュラルな膨らみも兼ね備え、後口は爽やかにサラリとキレていくがやき。
つまり、例年以上に小野大輔さんを彷彿とさせるような、そんな純米酒となっちゅうがよ!
ファンの皆さんにとって年に一度のこぢゃんと大切な記念日である、小野大輔さんの誕生日の5月4日に乾杯するがに、まさにこれっぱあふさわしいお酒はないっちゅうことながやき!
尚、「司牡丹 AMAOTO」の販売方法についちゃあ、例年同様司牡丹からのネット販売等は無しで、予約注文をいただきました全国の酒販店さんにて販売(酒販店さんのネット販売はあり)していただくことになっちゅうがよ。
ほんで、その全国の酒販店さん名を、司牡丹のホームページ内の「『司牡丹AMAOTO』が買える店」に掲載さいていただいちゅうがやき。
こりゃあ、全国のファンの皆さんにとっちゃあ送料をかけんと近所の酒販店さんで購入でき、全国の酒販店さんにとっちゃあ売り上げにつながり、ライトユーザー獲得にもつながるっちゅう方法で、小野氏にも気に入っていただいた販売方法ながよ。
ほいたら最後に、「司牡丹 AMAOTO」が、小野大輔さんのファンの皆さんのみならず、たくさんの皆さんに末永う愛され続けますことを、心から願うちょりますぜよ。
「『司牡丹AMAOTO』が買える店」は、コチラをクリック!(http://www.tsukasabotan.co.jp/amaoto/amaoto_shop.html )
土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社