ワシゃあまずは、17時半ばあに「湖月」さんに入り、パソコンのセッティングや準備をしたがよ。

ほんで、お店のお酒をチェックしに行ったら、「船中八策」(超辛口・純米酒)と「司牡丹・純米生酒(通称:裏生)」に加え、2年前の令和2年の「司牡丹・立春朝搾り」(純米吟醸薄にごり生原酒)が、ちくとあるっちゅうことやったき、まずはこちらを正式な乾杯用にお願いしたがやき。

ほいたら、18時前に、シゲルもヤスも到着したき、再会を祝うてまずは生ビールで乾杯の練習をしたがよ。
ほんで、18時になる頃にゃあ、あらかじめお願いしちょった「前菜盛り」と令和2年の「司牡丹・立春朝搾り」が登場したがやき。

まずはシゲルとヤスにゃあ、2人で懇親してもろうて、ワシゃあ18時にゃあ「酔うちゅう部」に入り、常連の山下さんと吉田さんと3人で、令和2年の「立春朝搾り」で乾杯したがよ。

しばし「酔うちゅう部」内にて3人で飲んで食べて語り合うて、飲んで食べて語り合うて、盛り上がったがやき。
ワシが「湖月」さんにおることや、同級生と一緒やっちゅうことや、令和2年の「立春朝搾り」を飲みゆうっちゅうことや、美味しい「前菜盛り」らあを画面から紹介さいてもうたら、2人ともこぢゃんとうらやましがっちょったがよ。
シゲルとヤスにも「立春朝搾り」を注いで、正式な乾杯をしたがやき。
さらに「刺身盛り」が登場したき、お次の「裏生」をお願いしたがよ。

しばし、リアルとオンラインにて盛り上がりよったら、「酔うちゅう部」内に、常連の小堀さんと、新たに安岡さんが入室されたがやき。
ちなみに安岡さんは、今年「土佐酒アドバイザー」を受講された方ながよ。
ようこそ安岡さん、楽しい「酔うちゅう部」の世界へ!
ほんで、「酔うちゅう部」内にて、あらためて5人で乾杯したがやき。

しばし飲んで食べて語り合うて、飲んで食べて語り合うて、「酔うちゅう部」内にて盛り上がったがよ。
中盤にゃあ、大定番の「船中八策」をお願いし、リアルじゃあシゲルとヤスと3人でガンガン酌み交わし、オンラインじゃあ5人で語り合うて盛り上がりよったがやけんど、途中からはリアルとオンラインが融合しだいたがやき。

つまり、シゲルとヤスもオンラインに加わり、オンラインの4人と語り合いだいたっちゅうことながよ。
土佐あかうしが登場した頃にゃあ、リアルとオンラインは完全に融合し、7人での楽しい「おきゃく」(土佐流宴会)になっちょったがやき。

そっから後は、一気に大盛り上がりとなって、「船中八策」がガンガンに進みまくったがよ。
こうして21時にゃあ、まずは「酔うちゅう部」の方がお開きとなったがやき。
ご参加いただきました、山下さん、吉田さん、小堀さん、そして安岡さん、まっことありがとうございましたぜよ!
さてオンライン終了後、リアルの方もいよいよ〆に入り、ワシゃあ大好きな「花巻蕎麦」をいただいたがよ。

ほんで21時半ばあにゃあ、リアルの宴会もお開きとなったがやき。
けんど、当然同級生との「おきゃく」は、ここじゃあ終わらんがよ。
二次会は、シゲルの行きつけのスナックにいって、カラオケ三昧でさらに盛り上がりまくり、さらに三次会にゃあ同級生の「ばあこのばぁー」に行って、3人とも大酔いのベロベロで、どうやら午前様まで行き抜けたようなけんど、あんまり記憶がないがぜよ。
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司牡丹酒造株式会社