ちなみに「酒道 黒金流」についちゃあ、詳しゅうは、下記の公式サイトをご覧くださいや。
●「酒道 黒金流」: https://shudo-kurogane.jp
さて、この日はいっつもよりか30分遅い17時半からスタートし、18時半ばあまでが「オンライン質疑応答会」で、18時半ばあから20時半ばあまでが「オンライン懇親会」っちゅうザックリした予定で、Zoomを使うて開催されたがやき。
17時半ぼっちりばあにZoomを立ち上げたら、まずは千葉の晴美さんが入室されたがよ。

晴美さんと、今年の6月後半ばあに予定されちゅう、「酒道 黒金流」のリアル会<高知例会>について、いろいろ語り合うて盛り上がったがやき。
18時過ぎばあに、愛知の知可子さんも入室されたがよ。

ほんで3人で、「酒道 黒金流」のリアル会<高知例会>らあについて、またまた語り合わいてもうたがやき。

そんな話題らあで盛り上がりよったら、18時半になったき、「オンライン懇親会」のお酒とお料理の準備で、ちくと休憩タイムに入ったがよ。
今回ワシが用意さいてもうたお酒は、この日の昼間に開催したイベントのお酒、「司牡丹・日土人(ひとびと)」(永田農法・純米酒)やったがやき。


用意したおツマミは、地元スーパー「サニーマート」さんのお惣菜で、「ポテトサラダ」、「牛スジ煮込みと大根煮」、「おでん」、「菜の花と海老のつまみ揚げ」、「イカとニンジンのマリネ」、「薬味土佐巻き」っちゅうラインナップやったがよ。
こっからは3人で、オンライン飲み会となったがやき。
晴美さんは、「司牡丹・しぼりたて本醸造」(本醸造酒)と、「船中八策・薄にごり生酒」(超辛口・薄にごり純米生酒)と、さらに「司牡丹・立春朝搾り」(純米吟醸薄にごり生原酒)っちゅう3本も用意してくださっちょったがよ。



ほいたら、知可子さんも「司牡丹・立春朝搾り」やったがよ。
ちゅうことで、3人で乾杯したがやき。
さあ、そっから後は、いろんな話題で、飲んで食べて語り合うて、飲んで食べて語り合うて、盛り上がりまくったがよ。
酒好き珍味好きで、仕事の関係で全国各地に出張も多い晴美さんは、またまた珍味を買うてきたらしゅうて、見せびらかいてくれたがやき。
まずは岡山土産の「鶏皮キムチ」で、こりゃあまっこと美味しそうやったがよ。

続いて、高知名物の「葉ニンニクぬた」も入手しちょって、見せびらかいてくれたがやき。

さらに、ご近所にお住まいらしい晴美さんのご両親が、銚子名物のお料理らあを晴美さん宅に届けに来られたがよ。
その名物料理たぁ、お母様手作りの「ヒラメの唐揚げ」や、「白ちくわ」や、「かいそう」(銚子あたりの海藻を使うた郷土料理)らあやって、どれもワシと知可子さんにとっちゃあ珍しいもんだらけで、目を丸うして凝視さいてもうたがやき。



また、昨年の「酒道 黒金流」リアル例会<境港編>に、晴美さんと一緒に参加してくださっちょったご両親が、オンライン越しにご挨拶してくださったがよ。
ご丁寧に、ありがとうございます!
晴美さんのお父様、また今度ご一緒に、「ケメコの歌」を歌いましょうぜよ!
さて晴美さんのご両親が帰られてから後は、晴美さんがあらためて、銚子名物らあを自慢しまくり、見せびらかせまくってくださったがやき。

ほいたら知可子さんも負けじと、用意されちょった「生ハムマカロニサラダ」を見せびらかいてくださっがよ。


さらに、「麗香司牡丹」(吟醸酒)も用意されちょって、「このお酒の華やかな香りと、パッケージデザインが素晴らしい!」っちゅうて、お誉めの言葉をいただいたがやき。

ワシも負けじと、「日土人」と「土佐巻き」を画面に映して、見せびらかいてもうて、盛り上がったがよ。
その後は、そんな酒の肴ネタから、前回の「リアル例会」<境港編>のネタから、今年予定しちゅう「リアル例会」<高知編>の話題らあまで、飲んで食べて語り合うて、飲んで食べて語り合うて、爆笑しもって大盛り上がりに盛り上がったがやき。

こうして大盛り上がりのうちのアッちゅう間に、予定終了時間の20時半を過ぎちょって、第44回目の「オンライン懇親会」は、これにてお開きとさいてもうたがよ。

ご参加いただきました「酒道 黒金流」入門者の皆さん、まっことありがとうございましたぜよ!
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司牡丹酒造株式会社