高知青年会議所(高知JC)のシニアで、昭和37年寅年生まれのメンバーにて「虎の子会」っちゅう飲み会があったがやけんど、最近はちくと開催してないっちゅうことで、荒川さんから提案があり、佐竹さん、中田さん、ワシっちゅう4名で集まって、飲み会を開催したがよ。
ちんまい「虎の子会」やき「小虎会」やっちゅうて、後から命名されたがやき。
19時にゃあ4人とも揃うて、まずは生ビールにて乾杯し、つきだしの「生キャベツ」や「ラーメンサラダ」をいただき、いきなりいろんな話題で盛り上がったがよ。

やっぱし気心の知れた同級生っちゅうんは、 盛り上がりのエンジンがかかるがに、まったく時間がいらんもんながやき。
まあ最初の話題は、身体のアチコチにガタがきたっちゅう話題や、直腸ファイバーの話題っちゅう、あんまり楽しいネタやなかったけんど、そこは同級生ならではで、笑い飛ばすっちゅうもんながよ。
さあ、そっから後は、焼鳥や串焼きの登場っちゅうことで、「司牡丹・自由は土佐の山間より」(超辛口・特別純米酒)もお願いしたがやき。
「ささみワサビ」、「つくね」、「味噌田楽」、「アスパラベーコン巻き」らあをいただきもって、「自由は土佐」を酌み交わし酌み交わし、会話はさらに盛り上がったがよ。




女性(中田さん)もおるに、おもいっきりの下ネタやオフレコネタらあも遠慮なしに次々に飛び出しまくって盛り上がるがは、やっぱし同級生ならではながやき。
このあたりで、名物「金時芋のカリカリ揚げ」が登場し、 これがまた絶妙な塩味で、マジの「やめられない止まらない」やって、しかも「自由は土佐」ともバッチリなもんやき、4人ともが杯も「やめられない止まらない」状態になっ
ちょったがよ。 さらに、もう一品の名物「エビの濃厚スパゲティ」も登場し、これまた箸が止まらんなるばあ旨いの何ので、さらに「自由は土佐」が進みまくり、会話も弾みまくったがやき。

「自由は土佐」の在庫がないなったっちゅうことで、こっから後は「船中八策」(超辛口・純米酒)に切り替えさいてもうて、「ぎんなん」や「手羽先」や「キムチ巻き」らあをいただきもって、ガンガン酌み交わしまくらいてもうたがよ。


実は、ワシゃあここんところ宴会続きやったもんやき、「今日は控え目に飲もう」と誓うちょったがやけんど、美味しいお料理と美味しいお酒が目の前に登場すりゃあ、さらに同級生同士の飲み会となりゃあ、そんな誓いらあてアッちゅう間に雲散霧消してしまうっちゅうもんながやき。
こっから後も、とにかく飲んで食べて語り合うて、飲んで食べて語り合うて、ガンガンに盛り上がりまくって行き抜けてしもうたがよ。
「小虎会」の皆さん、愉快な一時をまっことありがとうございました!
また、やりましょうぜよ!
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司牡丹酒造株式会社