ちなみに司牡丹も、11月22日(土)〜23日(日)の2日間参加(ワシ、社長の竹村は22日のスタートから23日の昼頃までの出役で、その後は終了まで営業の竹村元希<ワシの息子>が出役)さいていただきますきに、是非是非たくさんの皆様にお越しいただきたいがやき!
このイベントの何ちゅうたち凄い点は、日本全国から50社を超える垂涎の地酒蔵元が自慢の純米酒を携えて名古屋に集結し、様々な銘柄の純米酒がたっぷり堪能できるっちゅう、日本酒ファン、純米酒ファンにとっちゃあ夢のようなイベントやっちゅう点ながよ。
是非ホームページの「蔵元一覧」をご確認いただき、 お好きな蔵元の出店日らあを、ご確認いただきたいがやき。
https://junmai-sake.jp/
ちなみにここに掲載さいてもうちゅう画像は、昨年初めて開催された同イベントの画像ながよ。

















また、昨年のイベントの模様らあについちゃあ、以下のワシのブログをご参照くださいや。
https://tsukasabotan.livedoor.blog/archives/52013340.html
さて、今年のイベントの楽しみ方としちゃあ、前売券(「チケットぴあ」「イープラス」「ローソンチケット」「CBCチケットセンター」等で購入可能。イベントホームページ参照。)を購入していただき(純米酒チケット10枚:3000円、オリジナルTシャツ+純米酒チケット10枚:5500円)、会場にてチケットと交換していただきゃあ、必要な枚数のチケットとお好みの日本酒を交換することができるがやき。
会場にて購入できる当日券は、純米酒チケット10枚:3500円、純米酒チケット5枚:2000円になるがよ。
ほんで、会場にて蔵元と楽しゅう会話しもって、お好みの純米酒を選び、いろいろたっぷり堪能することができるがやき。
ちなみに司牡丹は、「司牡丹・二割の麹が八割の味を決める」(純米酒)、「船中八策・ひやおろし」(超辛口・純米原酒)、「司牡丹・AMAOTO」(純米酒)、「司牡丹・封印酒」(純米吟醸酒)、 「司牡丹・酒槽搾り純米大吟醸」(純米大吟醸原酒)の5アイテムが堪能できるがよ。
また、このイベントのプロデューサーを務められゆう山本将守さんは、世界きき酒師コンクールでファイナリストにもなられちゅう方で、ワシにとったち昔っからの日本酒業界の同志ながやき。
とにかく、詳しゅうはホームページをご確認いただき、11月22日(土)〜24日(月・休)は、日本酒ファンの皆さんは是非とも名古屋に集結していただきたいがよ。
11月22日(土)と23日(日)の2日間は、司牡丹ブースが出店しちゅうきに、是非是非お越しくださいや!
名古屋でこぢゃんと盛り上がりましょうぜよ!
【JUNMAI SAKE WEEK NAGOYA 2025】
<日時>11月22日(土)13:00〜20:00・11月23日(日)11:00〜20:00・11月24日(月・休)11:00〜19:00
※各日終了時間15分前がラストオーダー。
<会場>中部電力MIRAI TOWER(旧・名古屋テレビ塔)下
名古屋市中区錦三丁目6-15先
<主催>JUNMAI SAKE WEEK 実行委員会
<後援>愛知県/名古屋市/愛知県観光協会/名古屋観光コンベンションビューロー/日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会(SSI) ※予定
土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社